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マイブーム オンリーミネラル

マイブーム オンリーミネラル
OL時代は自分の肌をいかに綺麗に見せるかに重点を置いて選んでいたファンデーション。

子供が生まれたことを機に、まだデリケートな子供のほっぺたに頬ずりするのがとても気持ちよくて嬉しくて、ファンデーションにも気を使うようになりました。

インターネットの口コミを検索したりもしましたが、結局量販店で試す事が出来たパウダーをブラシで顔に塗る形態のファンデーションを使用しています。

カバー力はそんなに高くありませんが、子育て中のママがファンデーションだけばっちり塗っているのも逆に不自然ですし、ナチュラルなメイクに程よいです。

何よりも大好きな子供とたくさん触れ合っても罪悪感がなく、今まで以上にたっぷり可愛がれるようになりました。

今では子供の方から自分の頬をすり寄せてくれる程です。

最近の私のブームは、ミネラルファンデーションのオンリーミネラルです。

毎日つけるファンデーションできになるのがお肌への負担となる刺激成分。オンリーミネラルはお肌の負担となる成分をとことん無くしたミネラル100%ファンデーション。
オンリーミネラルって油分も水分も含んでないんですって、なんだかふしぎですよね。なのでオイリー肌や混合肌の人もお試しでトライアルする価値有りですよ
参考:オンリーミネラルお試しトライアル

とても肌馴染みがよく、かつ夕方になっても油浮きも少ないです。オイリー肌の方には向かないと思いますが、普通?混合肌の方は是非試して頂きたい技です。

今後も末永くつき合って行きたいアイテムです。

マカで妊活!妊娠しやすい身体づくり

マカで妊活!妊娠しやすい身体づくり
妊娠しやすい身体になるためには、身体をあたためる食事をとることは大事らしい。

シンプルだけれど、以外にいろいろな習慣が身体を冷やしていることに私は気が付かなかった。

朝、かならず飲んでいた青汁やスムージーはもちろん冷え冷えなのであきらめて、しょうが紅茶やごぼう茶にきりかえた。

ヨーグルトなども冷えちゃうので、乳製品は控えて豆乳を温めて飲むようになった。

夏場は厳しいが、水も常温にしたものや白湯を飲んでいます。
またにんにくやしょうがを多用するようになってから、生理痛が緩和したり高温期の体温が高めにキープできるようになりました。

身体が温まると子宮ももちろん温まり、よい状態を維持できれば着床もしやすくなるのでは?これからいろいろ改善していかないといけないなぁ。

身体を芯からあたためるといえばマカも話題ですよね。マカには女性ホルモンを活性化するような働きもあるのだとか。

だから女性にとっては更年期にもマカを飲む人が増えてるのだとか。なんだか妊娠力があがりそうですね。マカで妊活はじめるのもいいかも

マカ妊活も視野に入れて取り組んでいこうと思います。

こんなに婚活に積極的な人もいるんだ

こんなに婚活に積極的な人もいるんだ
私も未来のパートナーを求めて婚活を始めているのですが、中々上手くいかないものですね。

色々な方は対面してお話ししたりはしていたのですが、ビビビっと来る人は中々いません。

また話したいな~と思う人は何人かいましたが、やっぱり結婚するとなるとこの人を選んで大丈夫なのかと色々考えてしまいます。

けど、婚活で手こずっているのは私だけではないんですよね。

男性陣だってそれは同じだと思います。

よくお見合いパーティーに参加したりすることもあるのですが、会場に行ってみるといるんですよ!
婚活で手こずっているのは私だけではない
前にお見合いで話した男性が何人も(笑)。

「あ…まだ婚活してたんだ…」と思うのですが、きっとあっちも私を見て同じことを思っているかも知れませんね(笑)。

お互い気まずいのかすれ違っても会釈もしないことが多いです。

みんなお相手選びに苦労しているのは同じなんですね。一生に一度の結婚(私は二度目ですが^^;)なので当たり前ですが。

私の場合顔の好みとかよりも、話していて心から楽しいと思える人と結婚をしたいですが、中々まだそのレベルの人には出会うことが出来ていません。

私に興味を持ってくれている方がいても話していて楽しくなければお断りしてしまいます。

どうしても妥協はしたくないのです。

 

パーティーで仲良くなった女性で、結婚に向けて交際スタートさせている方もいるのでそういうのを見ると羨ましくなります。

近いうち私も…と淡い期待を寄せています。

最近では婚活疲れでウツにまでなってしまう人がいると聞くので

 

あまり思いつめずに楽しみを見つけながら続けて行きます。

婚活疲れから立ち直るための3つの対処法

 

おばあちゃんを元気づける方法って

おばあちゃんを元気づける方法って
人間にとって何が大切か、どんな生き方が豊かかと考えた時に、

 

やはり人と人との関わりと言うものが幸せのパーセンテージをしめてくるものだと思います。

 

歳をとってから先、寂しい人生を送りたくない。

 

そのためには何が必要かと自分なりに考えた結果「人と人との日ごろの付き合い」が欠かせないように思えました。

 

私の祖母は現在グループホームに入っています。

若い頃苦労したおばあちゃん、いつも私は祖母の苦労話を聞かされて育ちました。

そんな祖母が痴呆になったのは60代、

 

若くしてボケはじめてしまった祖母、その原因は鬱でした。

 

過去に捕らわれて抜け出せなかった祖母、外に出る事を嫌がり家に引きこもりがちな生活を送っていました。

 

元々洋裁が得意で編み物の先生をしていた祖母、

 

孫の私たちにも手編みのセーターを作ってくれたり、洋服を作ってくれたり、

行事ごとの際は必ずおばあちゃん手作りの服で出かけるのが恒例でした。

この頃は活き活きしていて楽しそうに毎日を送っていたのに

 

その後緑内障を患い目を悪くしてしまった祖母は編み物をやめ、少し目を使うと疲れてしまい塞ぎこんでしまうようになったのです。

それから口にするのは過去の苦労話と今の病気の事ばかり…

 

なにかおばあちゃんを元気づける方法がないか、わたしにできることはないか?
毎日かんがえてしまいます。

子持ち主婦に休日はなし

息子が焼きモロコシにはまっています
ここ数日息子が焼きモロコシにはまっています。

ちょっと小ぶりなサイズのトウモロコシをたくさんもらってきたので、ゆでて食べるだけでは何となく寂しく、バターで焼いて醤油をからめたのが始まり。

この香りがしてくると、夏だな~、とか、祭りだな~っていう感じがしますね。

 

フライパンに4本きれいに入るので、いつも一度に4本、バターしょうゆの焼きモロコシが出来上がります。

そして、それを娘と息子それぞれ2本ずつ食べるのですが、今朝は違います。

息子はトウモロコシが食べたい、と言い、娘はミルクリゾットが食べたいと言うんです。

同じものを食べてくれればいいのに、と思いますが、何が食べたい、と聞いた手前受け入れるしかないっすわ。

 

リゾットも作って子どもたちの朝ごはんタイムです。

今日は朝から見たいテレビがたくさんあるので、それを見ながらの食事。

 

普段は許しませんが、お休みの日は仕方ないですね。

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